一田一醸

ひとつの田んぼからひとつの商品をつくる


2019年より、会津娘では
「1枚の田んぼでとれた米だけで仕込む純米吟醸酒」
を酒造りの中心に据えて
圃場限定 会津娘『穣』(じょう)
として、田んぼごと季節ごとに蔵出ししていきます。

今後、次なる自社田、さらに契約農家さんそれぞれのとっておきの田んぼへと、
『穣』は拡がっていきます。

契約栽培田

契約農家さんの田んぼから、それぞれとっておきの一枚を。


片門73



徳久118